お金を借りる前に知っておくべきこと4つの事件/即日じゃない事件/審査落ちる事件など

お金を借りる前に知っておくべきこと4つの事件/即日じゃない事件/審査落ちる事件など

お金を借りる前に知っておくべき4つの注意点

 

こんにちは!
ローンコンシェルジュの徳田です。

 

銀行や消費者金融、信用金庫などの金融機関からネットでお金を借りることが、ものすごく簡単な世の中ですが、以外に皆さんが知らない注意すべきポイントがあります。

 

皆さんが大変な目にあわないようにこちらで紹介していきますね。


借りる前に知っておいてほしい4つの事件簿

上記のみたい項目をクリックしてください。
4つの注意点を紹介します。

@即日って書いてあるのに、融資までが猛烈に遅い事件

即日対応って書いてあるのに借りるのが遅い事件

 

お金を借りようと思った人の多くが、上記のような文言を見たことがあるのではないでしょうか?

 

そう、お金を借りる時というのは
「一か月後にお金が足りなくなるから、そろそろカードローン審査でも通しておこうかな〜」
なんて人は、ほぼいません。

 

そうなんです、皆さん急いでる方が多いのが金融ローン市場のユーザー様の心境です。

 

急いでいる人が多いため、即日対応!いますぐ!○○分で審査回答!という文言が大手銀行やメガバンクでも頻繁に使われています。

闇金の即日融資は危険

さらにひどい闇金などになれば
「10分融資!審査なし」
とまで書いてあるところもあるでしょう。

 

こちらを見ている方はこんな所には危なすぎて申し込む人は少ないとは思いますが・・・
ちょっと話がずれたので元に戻します。

 

地方銀行や大手カードローン、メガバンクなどで即日と書いてあり、即日と記載がないローンを探すのが難しいぐらい蔓延しています。

 

ところが...

 

 

即日って書いてあるのに、
即日じゃない銀行が多すぎる〜〜〜!!!


 

はい。そうなんですよ。
即日って多くの銀行のローンページに書いてあるのですが、複数の銀行に電話をかけてみて以下の質問をしてみました。

ネット申込⇒審査通過⇒本契約⇒融資開始

 

この最後の融資までどのくらい日にちがかかるのか聞いたところ、驚きの銀行が多いのです。

 

多くの銀行が一週間前後、融資までの時間がかかる事件

すべての銀行とは言いませんが、多くの大手の銀行は即日審査対応です。

 

※重要なのでもう一度言いますね。
審査が即日に行われるのです。

 

しかも、即日ってあいまいな言葉だとおもいませんか?

 

当日でも、3日後でも、一週間以内でも即日と言っても問題はありません。

 

さらに言うと「最短即日」には注意が必要です。

 

一番早いと早めにお伝えしますよ〜という書き方で遅れることもありますという意味です。

 

ここまでをまとめます。

 

審査の回答が早いですよ!という銀行がほとんどです。

 

我々は急いでいるので今すぐ借りたいのに、融資が早い銀行は少ないのが現状です。

 

そうなんです、融資までが即日な銀行を選ばなくてはなりません。

 

営業妨害になってしまうのであえて銀行名はさけますが、

  • 日本全国どこにでもあるI銀行さんは、即日と書いてありますが融資までは3週間
  • 地銀大手のA銀行さんは融資実行まで4週間かかる。

 

なんてことも良くあることなのです・・・

 

当サイトに来た人はこのようなことにならないように、できるだけ早く借りることができる銀行やキャッシングの方法をお伝えしたいと思います。

 

 

 

即日融資@大手銀行カードローンのおすすめ

 

三菱東京UFJ銀行カードローンか、三井住友銀行カードローンを利用してください。

 

この2行なら金利も低いですし、融資実行までが非常に速いのが特徴です。

 

その内容について記載していきます。


 

三菱東京UFJ銀行カードローン

大手メガバンクで非常に速いローンとして有名なのが三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」というローン商品です。

 

テレビ窓口というローン専用ATMを利用すれば、平日は20時まで、土曜日・祝日は18時まで、日曜日は17時までの申込でローンカードがその場で発行ができ、最短40分で当日融資が可能です。

 

ネットでまずは審査を通し、テレビ窓口ATMへ直行すると一番早い方法となります。

 

まずはネットで審査が通るのかチェックしてみましょう!すぐに審査の回答がきます。

 

 

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行はネット審査を申込をし、審査結果までに10分〜60分くらいの結果の案内が電話できます。

 

その後、審査が通ったらローン専用ATMに行きカードを発行し即日融資をうけることができます。

 

三井住友銀行の専用ATMでなくてもプロミスの支店にあるATMからもカード発行ができるのが特徴で、日本どこにでもあるプロミスネットワークを利用することができるのが早い融資の秘訣です。

この二つの大手銀行に申し込んでおけば、すぐに借りることができるので即日融資が必要なかたは必ずこちらを利用してください。

 

本当に急いでいる人は二つとも申し込んでも良いでしょう。

↓ ↓ ↓

 

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A主婦はローン審査に落ちる事件

主婦はローン審査に落ちる
貸す側の金融機関の立場からすると、主婦は収入が低く返済が滞るというターゲット顧客としてはあまりよろしくない属性と見られがちです。

 

また総量規制の法律からも専業主婦は個人としては無収入なので無職扱いです。

 

法律上、収入の1/3以下で貸し付けをするように決められているので専業主婦は普通のキャッシングや街金、消費者金融からお金を借りることができません。

 

しかし...

 

ここにも抜け道があり、専業主婦でも審査を通すコツがあるんです。

 

その方法は、大手の銀行に申し込むという事です。

 

銀行って審査が厳しいのでは?と思われる方も多いと思いますが、銀行だけが総量規制の法律を除外されています。

 

専業主婦はかならず銀行に申込ましょう。

 

上記の即日の部分でもお話をしていますが、三菱東京UFJ銀行カードローンか、三井住友銀行カードローンがおすすめできるローンです。

 

専業主婦の方の審査はこちら

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Bおまとめローンがお得じゃない事件

おまとめローンの危険性

おまとめローンとは複数の借入先を一つの金融機関にまとめることです。
めりっとは返済場所の分散を減らすことと、返済額を減らすことで毎月の生活を安定させる目的で利用されるローンです。

 

おまとめローンの例

  • A社18%、B社15%、C社17%の借金合計100万円
  • D社14%に一社のみに乗り換えて借金100万円まとめる

上記のように複数の金融機関からの借り入れを一本化し完済に近づけていくという方法です。

 

一社にまとめることで、返済日も一本化できるため返済忘れを防げますし、金利も低くなるのでお得なイメージをもつことが多いでしょう。

 

しかし、注意しなくてはいけないことがあります。

 

  1. 最終的な支払額の増額
  2. 金利が思ったよりも低くならない
  3. おまとめローン審査時の審査落ち

 

@最終的な支払額が膨大に増えてしまう件

たとえば上記のおまとめローン例で返済回数を20回から40回に増やし、月々の返済額も減らすことにする場合は最終的な返済総額が、おまとめローンをする前よりも増えてしまうことがあります。

 

具体的にいうと、

  • 毎月5万円の返済を20回、総額100万円
  • 毎月4万円の返済を40回で総額160万円

で完済というイメージをしていただければわかりやすいと思いますが、最終的には支払っている額が多くなるということがありえます。

 

上記はイメージをすこし誇張した返済した例なので、絶対に損をするというわけではないのですが、金利が多少低くなったとしても返済回数が増えてしまうと、その間も金利分がかかり続けるため多くは損をすることになります

 

おまとめローンをする時には圧倒的な低金利な場所を選び、契約の際も金利交渉をし、返済総額をシュミレーションしてもらい、現在のローンとどのくらい得になるのかをチェックし、損をしないようにしましょう。

 

生活が厳しいからという理由だけで、安易におまとめローンをすると思った以上に、借金に苦しむ時間が増えるというデメリットもあることを覚えておいてください。

低金利におまとめを検討しましょう!

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C消費者金融の審査が甘いと思ってたら、審査落ちする事件

お金を借りる前に知っておくべきこと4つの事件/即日じゃない事件/審査落ちる事件など

メガバンク、地方銀行、キャッシング、消費者金融、街金などお金を貸してくれる金融機関が複数あります。

 

審査に関してのイメージは銀行関連は審査が厳しいと思われる方も多いのではないでしょうか?

 

しかし、ここにきて審査に関し逆転現象が起きているのをご存知ですが?

 

審査が甘いということを申し上げたいわけではなく、法律がじゃまで消費者金融や、キャッシング、街金などが貸せないゾーンのお客さんが銀行で審査が通る案件が増えてきています。

 

たぶんここまで読んだ人の多くは「総量規制」という法律のことはご存知でしょう。

 

簡単に説明すると年収の1/3までしか貸付をしてはいけないという法律です。

 

年収300万円の人であれば、100万円までしかお金を貸してはいけないという貸付上限を制限する法律です。

 

これらの法律は銀行以外の金融機関が対象です。

 

逆に言うと銀行は総量規制外となり、上記の貸付上限額がなくなります。

 

そこで消費者金融やキャッシングで審査落ちした人が、早々に反し銀行で審査が通るということが発生しています。

 

さらに言うと、日銀のマイナス金利が発動してから銀行業は貸し付けを増やさないと、どんどん日銀からの借り入れ金利でマイナスが積み重なります。

 

そこで銀行はもっと個人や会社に貸し付けを増やしたいと考えます。

 

しかし、法人はいま積極投資をする経済状況にはないので、個人への貸し付けを増やさざるおえないのが現状です。

 

 

外部の状況はこのように変わってきている今、審査を通したいときに申し込むべきは「銀行がおすすめ」ということが分かっていただけたのではないでしょうか?

 

もちろん借金がある状態での借り入れは、返済が厳しくなりますので追加融資はおすすめはしませんが、どうしても借りたい時に力になってくれるのは銀行だということは言えるでしょう。

 

気になる方は日銀からの借り入れが多い大手銀行、とくにメガバンクのカードローンがおすすめです。


審査は大手がおすすめ

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